ジャーナリスト・和光大教授
竹信 三恵子
MIEKO TAKENOBU

1976年、朝日新聞社に入社。編集委員兼論説委員(労働担当)などを経て2011年から和光大学現代人間学部教授。著書に「日本株式会社の女たち」(朝日新聞社)、「ワークシェアリングの実像」(岩波書店)、「ルポ雇用劣化不況」(岩波新書、 日本労働ペンクラブ賞)、「女性を活用する国、しない国」(岩波ブックレット)、「ミボージン日記」(岩波書店)、「ルポ賃金差別」(ちくま新書)、「しあわせに働ける社会へ」(岩波ジュニア新書)、「家事労働ハラスメント~生きづらさの根にあるもの」(岩波新書)、「ピケティ入門~『21世紀の資本』の読み方」(金曜日)など。最新刊に「正社員消滅」(朝日新書)。貧困や雇用劣化、非正規労働者問題についての先駆的な報道活動に対し、2009年貧困ジャーナリズム大賞。


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